自分の事業 CORE2026年10月19日時点

COREの仕組み

概要 案件獲得(応募・出品・営業)の返事は、届いてから5分以内に「【CORE】◯◯:件名」のメールでスマホに届く。COREの中身は、返事を書いた時と、毎日9:07・21:07にAddnessから応募も営業も取り直して最新になる。正本はAddnessの顧客リストで、COREはその写し。
出来事 応募・出品・営業を送る Claudeのセッションで 返事・スカウト・辞退が届く daqのGmail(営業は②から転送) 気づく(AIなし) 返事の見張り Apps Script・5分おき スマホに通知 「【CORE】◯◯:件名」 反映・取り直し(AI) 反映の定期実行 毎日9:07・21:07 正本 Addnessの顧客リスト 案件応募・問い合わせ営業 見る所 CORE 鍵つきリンク ホーム画面 その場で段階を動かす ラベル 公開.pyで出し直す 写す ・回数を増やしても枠を食わないように、気づく所はAIなし、CRMを動かす所だけAIにしている ・返事を書くセッションがその場で「返信あり」に動かすのが基本。定期実行は漏れを拾う役
順何が起きるか誰がかかる時間
1クラウドワークスなどから「◯◯さんからメッセージが届いています」などのメールがdaqに届く相手—
2見張りがメールを見つけ、「【CORE】返事:件名」の通知メールを出す。元のメールに「CORE/未反映」のラベルを付けるApps Script5分以内
3スマホのGmailに通知が届く。中身と元のメールへのリンク、COREへのリンクが入っている—すぐ
4返事を書く時は、Claudeと一緒に書く。そのセッションが顧客リストを「返信あり」に動かし、COREを出し直すClaude(会話)返事を書いた時
54で漏れた物は、定期実行がラベルを見て顧客リストを動かしてラベルを外す。続けて応募も営業もAddnessから取り直してCOREを出し直す(返事が0件の日も毎回)Claude(定期実行)毎日9:07・21:07

見張る種類

種類拾うメールCOREでの扱い
返事クラウドワークス「◯◯さんからメッセージが届いています」返信あり
スカウトクラウドワークス「◯◯について相談がありました」通知だけ(顧客リストには足さない)
辞退クラウドワークス「応募・スカウトが辞退されました」断られた
契約クラウドワークスの契約・発注・支払いのメール受注
ほかの媒体ランサーズ・ココナラ・Wantedlyのメッセージ・スカウト・依頼内容に合わせて
営業の返事営業用② ryugi.osaki@gmail.com 宛てのメール(daqへの転送後)返信あり

知らせない物:「募集が終了しました」・宣伝・ログインのお知らせ

物場所
CORE(画面)https://anken-a9b752.pages.dev/(鍵つきのリンクは10/19の自分宛てメール「COREのリンクとホーム画面に追加する手順」)
正本Addnessの顧客リスト「案件応募」「問い合わせ営業」(フォルダ「自分の事業」)
COREの作りprojects/自分の事業/案件獲得/まとめページ/(template.html・build.py・data/)
COREを出す道具まとめページ/公開/公開.py(Cloudflare Pages anken-a9b752 へ出す)
返事の見張りautomations/core-henji-mihari/(Apps Script「COREの返事の見張り」・daqのGoogleアカウント)
反映の定期実行Claudeの定期実行「【毎日9:07・21:07】COREをAddnessから取り直す(返事の反映つき)」
ゴールAddness「自動化された案件獲得の返事の見張りを行う」ab9d4a15-75ba-48d6-b6d1-d6e825693208/「③ 問い合わせ営業」8ad62022-b74d-4149-a37a-5f2560b8bc68
手順Addnessナレッジ「問い合わせ営業の台帳を動かしてページを出し直す」
場面やること
通知が来たメールの「元のメール」から中身を見る。返事を書く時は、Claudeに「この返事を書いて」と頼む(COREへの反映まで一緒に回る)
応募・営業を送った送ったセッションが顧客リストを動かし、COREを出し直す
Addnessの画面で直した次の9:07か21:07にCOREに出る。すぐ出したい時はClaudeに「CORE出し直して」
COREを見るスマホのホーム画面の「CORE」から開く。初回だけ鍵つきのリンクで開く
見張りを止めるApps Scriptの画面で関数「止める」を実行する(Claudeに「返事の見張りを止めて」でも可)
見張る種類を足すautomations/core-henji-mihari/gas/コード.js の RULES に足して、claspで上げ直す
項目内容担当
営業の返事の転送営業用② ryugi.osaki@gmail.com から daqilongyi2@gmail.com への自動転送の設定。これが入るまで営業の返事は拾えない大崎さん
反映の回数10/21に週の枠が戻ったら、定期実行の回数(今は1日2回)を見直すClaude
出品の台帳出品が始まったら、出品の顧客リストもCOREと見張りに足す出品のセッション